icon_migaki.gif
オリンピックも無事閉幕し、数々の感動共に夏の終わりを告げて...
いやさ!!まだまだ夏は終わらんぞ!
そんな気持ちも込めてコイケサムライがこんなものを紹介してくれるぞえ!!


皆さんこんにちは
いつも応援いただきありがとうございます。
皆さん『侍道3』待ちわびていらっしゃるように、私もそのひとりです。
『侍道2』までは、1ファンでした。
そんな私が今やその会社にいる。人生って不思議なもんです。

さて、そんな私も今回のプロジェクトにチョコッと参加させていただいています。
わがお館様の命により(笑)ひそかにこんな物を作っておりました!!

ジャジャーン!!『侍道ビーチサンダル』


beach.jpg

















ビーチサンダルでは有名な葉山にある『げんべい』さんにお願いして
作っていただきました。
「げんべい」中島さん!!色々と無理を聞いて頂きありがとうございました!!!

黒地に銀で「侍」
赤地に白で「月」侍の舞台をイメージしました。


夏が終わってしまったらどうしようかと思いましたが、間に合ってホッとしています。
まだ、履けていませんが・・・・。


『ねぇ、いかがですか?履き心地も抜群です!!
 今回は、2種類セットにしてなんとこのお値段!!!』

っと、どこかのTVショッピングのように行きたいところではあるのですが、
残念ながら販売の予定は今のところありません。ごめんなさい。

こんなことやっている人間もいたりします。

ところでみなさん、今回作りながら思っていたのですが、
ゲームに限らないこういったグッズは皆さんいかがですか?
私は欲しかったりするんですけどね。
欲しいアイテムってあるんでしょうか?

そんなご意見も頂けると嬉しいです。

それでは、発売までもうちょっと先になりますが、引き続き楽しみにお待ちください!!



banner_04.gif
←クリックぷり〜ず!!!
icon_laugh.gif
うおーっす。おちむしゃくんじゃ!
今回はスパイクのナルイなる人物に話をとりつけたぞ!
ナルイは良い奴との噂じゃからな、色々と新情報を引き出せるかも....


いつもお世話になっております。
(株)スパイク 営業の成井(なるい)です。

私がスパイクに入社した翌年2003年に「侍道2」
の受注営業→発売に至った経緯があり、当時は
それこそ全国中を駆け回っていました。

会社から課せられたとても大きなノルマ(受注目標数)にプレッシャーを感じつつも、
「侍道2」が持ちうる、とてつもない自由度の高さは、プレゼンをしていて最も誇れるものでした。

自らの行動でゲーム内の世界が一変するという、ある意味、壮快さと責任感が同居するシステムを実機プレイで法人・店舗様にご覧いただいた時の驚きと興奮に満ちた表情が今でもくっきりと思い出せます。

次世代機にプラットフォームを移し、美麗なグラフィックもさることながら(時間の移り変わりによる景観の変化も注目です!)シリーズ最大の特徴である「圧倒的な自由度の高さ」は物凄い事になっています。

ゲームをプレイされる人なら、途中で進行状況セーブすることはご存知だと思います。

侍道3では街道を歩いている「琵琶法師」に話しかけることでセーブができるのですが、......

「成井さん!!」
おっとー、広報の中村から何故かストップが掛かりました!

とにかく、こんなシステムは今までのゲームでは
あり得なかったのでは!!という内容なんです!?

その他にも好みの女性を見かけたら、......

「成井さん!!!ストップ!!」
またまた広報の中村からストップが。

まったくしつこいですね。何だって言うんでしょう一体。?

さて、本題に戻ります。
最近の次世代機ゲームをプレイしていて
感じることは、「コントローラを持ったまま
画面を見ている時間が多い」こと。

「侍道3」はムービーを必要最低限に
留め、あくまでも「ボタンを押して、スティックを
倒して、とにかくコントローラの休息時間を
極力無くす」事に徹底しています。

本来のゲームとはこうあるべきじゃないか?

これはスパイクからゲームを愛するユーザー
様への1つの提案であり、かつこれから受注
営業をする際に私からの強いメッセージとも
なり得ます。

ぜひ「侍道3」をご期待くださいね!!

以上、スパイク 営業部 成井からの
メッセージでした。


narui.jpg



















icon_migaki.gif
うーむ、広報のナカムラいわく「情報は追って公開しますのでお楽しみに!」との事のようじゃ。もうちっとで有益な情報をゲットできたんじゃがの〜。
御免!!




banner_04.gif
←クリックして欲しいのでござる!
icon_migaki.gif
うぉっほん。今回はアクワイアのディレクターに話を取り付けたぞ!




こんにちは。『侍道3』ディレクターのコウジロウです。開発状況も、いよいよ大詰めとなって来ました。


さて、このブログで渡辺さんに"『侍道3』の仕様的なことを書け"とか投げられましたが、そのあたりは今後、プロデューサーの寺澤さんに書いてもらうほうがユーザー様のためにもよろしいかと思うので、あえて触れずにおきます。

冗談です。

仕様的なことは開発ページにて書いていきたいと思っていますので、今回は『侍道3』の企画立ち上げの経緯などを振り返ってみたいと思います。

構想5年は伊達ではなく、『侍道3』制作の話は『2』発売直後からあったと記憶しています。次の侍道とは、どういったものか。何をユーザーに提示するのか。あーでもないこーでもない、もとい、紆余曲折、試行錯誤を繰り返しながら現在の形に固まりました。

『侍道3』で目指したもの。

それは、シリーズの"売りの部分"を伸ばしてユーザーに分かりやすくアピールし、且つ不満点を解消しつつシリーズものとしての完成度、安心感を高める、ということでした。

"売りの部分"とは「自由度」と「刀」。『侍道3』ではそう捉えました。

上記のような内容を書いていると、無難な方向に落ち着きそうな印象を持たれてしまうかもしれませんが、売りを突き詰めていく課程で"土下座というアクション"に行き着くあたりが、アクワイアならではかなと自負している次第です。

無難に落ち着けようどころか、かなり"攻めた"ゲーム内容になっていると思います。その辺はご安心ください。

アクワイア開発ページでも開発日記を開設し、ちょくちょく更新していきたいと思いますので、たまにお立ち寄りください。

『侍道3』は、他のタイトルでは味わえない魅力をご提供できると自信をもって開発しています。

皆様に喜ばれる魅力であることを願いつつ、この辺で失礼いたします。 m(_'_)m

dogeza003.jpg





























icon_laugh.gif
併せて、アクワイアで開発日記がはじまったぞ!
こっちも要チェックじゃ!!!!


banner_04.gif
←クリックで応援してください^^